太陽光の設置施工について(施工)
2012年01月24日 22時00分
太陽光の設置施工について
新築中なのですが、太陽光の設置で教えていただきたいのですが
太陽光(シャープ製)と建築は別発注
太陽光設置時にガルバリウム鋼板屋根屋根にビスをもみ金具固定していたとの事で
工務店から、このままでは屋根の雨漏り保証は出来ないと言われました。
この為、太陽光の施工店へ連絡したところメーカーの標準工事がこのやり方で
パッキン付のゴムを使用しているので、雨漏りの心配は無いとのこと。
またこの施工方法でないとメーカー保証がつかないとも言われています。
工務店からは、今は屋根に釘・ビスを使わずに施工出来る金具(確かセキノ興産・シャープ対応品も有)
が出ており屋根を極力傷めない金具を使うのが当たり前になっているときき
もらったカタログのコピーを渡したのですが、
メーカー純正品ではないのでとのこと、
施工方法に問題はないのか、今後どう対処したらよいのか
アドバイスいただきたいのですが。 よろしくお願いします。
私としてベストなのは屋根を直してもらい
穴を開けない金具で施工してもらうことなのですが
施工中に「手すりが付かない」と言われました
お世話になります。
結婚3年目の29歳 男です。
現在、新築一戸建て(長期優良住宅・住宅性能評価)を施工しており、サッシやドアが設置されてきています。
ところが、昨日、現場監督から「階段の外側(外壁側)にある窓が邪魔で、手すりが付かない」と言われました。
「手すりをつけると、階段の窓の開閉に支障が出る」とのことらしいです。
新居の階段は西側の外壁に面しており、ほぼ直線で、登り口と降り口だけ、
90度に曲がっている(踏み板の内側が狭くなっている)タイプです。
解決方法としては、
1.階段の内側に手すりを設置する
2.階段の外側に窓のある部分だけ、手すりを無くす
という方法が考えられるとのこと。
階段内側に手すりを付けると、踏み板が狭くなっているコーナー部分で足を踏み外しやすいと聞いており、外側への手すり設置を希望しています。
もちろん、窓の部分の手すりを無くすとか、開閉に支障が出ても我慢するという選択肢も許容できません。
そろそろ子どももほしいと考えており、これから子育てしていく家で、階段の内側に手すりをつけることで、妻や子どもの事故のリスクが高まるのに「はい、そうですか」とは言い難く…
窓の高さや位置については、設計士と相談して「これなら大丈夫です」と言われたものを採用していますが、その「大丈夫」の中に手すりは含まれていなかったのか…と愕然としています。
プロなのだから、標準で設置される手すりのことも考慮したうえで、提案してくれていると思っていたのですが、施主が「手すりは大丈夫ですか?」と確認せねばならなかったのでしょうか…?
施主の力不足ということで、諦めるしかないのでしょうか?
窓の位置変更を今からでも要求することは可能でしょうか?非常識でしょうか?
専門家の立場からのご意見・アドバイスをいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
雨の中の屋根施工
はじめまして。
現在マイホームを建築中の者ですが、先日現場を見に行くと結構な雨の降ってる中で、ガルバニウム鋼板を張りつけていました。素人の考えですが、アスファルトルーフィングとガルバニウム鋼板の間にある雨水は蒸発することができずカビの発生や痛みの原因になるのではないかと思ってしまうのですが、実際のところどうなのでしょうか?
ちなみに屋根は無落雪タイプです。
ご回答お願いできますでしょうか。
新築ですが施工ミスだらけです。
タマホームで長期優良住宅を新築中です。施主立ち会いまで、散々施工ミスがあり、当方がかなり妥協しながら、なんとか工事を進めて頂いたのですが、大工さんがプレカットの階段材料なのに、底板を削り、側板、踏板と合わなくなってきた為、合わなくなった踏板や側板を継足してボンド塗りしていたことが判り、階段を架け替えるという、大修復をさせて下さいとタマホームから申し出がありました。そして、他の場所の施主立ち会い確認をしていると、洗面台の引出がスムーズに閉まらず、鏡はきちんと閉まらず横から見ると鏡下部は閉まっているが上部は空いた状態で当然指摘。階段前の壁に飾り窓を入れて頂いたのですが、非常にバランスが悪く修正指示しました。外観は、軒したへ、30cmぐらいの垂壁みたいなのが施工されており、当然、何ですか!?という事で、修復指示。翌日、タマホームより今後の修復の作業予定の説明があり、大工も変更して作業に入ると言う事でした。数日後、修復作業中に現場へ行くと、洗面台が外されており、設置されていた場所の壁に一角だけボードもクロスもなく木が丸出しの場所があり、主人が何故ここだけ何も貼っていないの?と作業中の大工さんに聞くと、下地のベニヤを入れないといけないのに入っていなかったので、今入れたんですとの回答。 階段前の壁を見ると、柱が縦10cm程、横1~2cmぐらいで欠けており、階段撤去された場所は、中の防湿シートなどはビリビリになっていました。綺麗に貼り直すと言っていましたが、貼り直すことなく、ボードだけ張り替えて、さっさとクロスを貼り、階段が施工されました。もちろん、階段前の壁も柱の欠けている部分をボードで隠し修復。外観は先日の台風前に外壁を毟り取り垂れていた部分の合板を切断し軒天だけ貼り、柱むき出しで養生す事もなく、台風を迎え、ずぶ濡れで、近所の方からは、新築なのに台風で壊れたの?と嫌味を言われるような羽目になりました。
高気密高断熱住宅の施工のチェック、換気方法について
現在、設計事務所と契約し、設計を進めてもらっています。
高気密高断熱の家にしたかったので、確認したのですが、何でもできますと言われ安心していました。しかし、今までに高気密高断熱の住宅を設計管理したことはないそうです。
してはいただけるそうなのですが…こちらも、気密、断熱の基準がはっきりわからなかったので、次世代省エネの住宅にはしたいとお願いしています。
・色々調べていると、断熱材などの他に、施工方法がかなり重要になってくるようなので、設計、建築をしたことがないとなると不安です。どこか他のところにチェックなどしてもらった方がいいのでしょうか。そういった機関はあるのでしょうか。
・換気システムですが、現在は第1種換気になっています。高気密高断熱の住宅にするなら、第3種換気にした方が効果的でしょうかと質問したのですが、「そこまでしなくても…全て機械に頼るのは…」という感じでした。第1種換気でも十分なのでしょうか。